終わりのクロニクル(1 下)
川上 稔/さとやす(TENKY)
KADOKAWA
2003年07月10日頃
概要
祖父の遺言により、10個の異世界との戦後交渉を任された佐山御言。この交渉に成功し10個の概念を解放すれば、マイナス概念の加速で滅びようとしている自分たちの世界が助かるという。 佐山は、この交渉権を本当に引き受けて良いものか迷いながらも、一個目の異世界1st-Gとの戦闘に巻き込まれていく……。 10個あると言われる概念世界と、この「世界」の間に過去何が起こったのか。現代にまで残された遺恨を解消し、佐山は無事1st-Gとの“全竜交渉”〈レヴァイアサンロード〉を果たすことができるのかーー!?
ステータス
読んだ
もみじさんの感想・評価
詳しい感想はこちら! ↓ https://plaza.rakuten.co.jp/62konoha3/diary/202510190002/
この本を読んだ人の感想
ショップ
あなたの感想も、読書仲間へ
ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。