本当は淫蕩な女神たち
ホビージャパン
2019年02月27日頃
概要
高貴で美しい女神たちは、実はとってもエッチだった! ホビージャパンからお届けする新書籍シリーズ第1弾! 「本当は淫蕩な女神たち」は、世界中の神話から、淫らでインモラルな女神たちの性の物語を紹介する一冊です。 世界各地で人々に崇拝されてきた、高貴で美しい女神たち。ですが女神といえど、女性は女性。 人々の信仰心というヴェールを一枚剥げば、そこにはむきだしの性への渇望があふれているのです! この本では、古代の神話が伝えてきた女神たちの乱れきった性生活を、赤裸々な語り口で紹介します。 女神たちの寝室を、たっぷりと覗き見ていってください! ●こんな淫らな女神と出会えます ・アプロディテ(ギリシャ)……不倫、ショタ食い、公開プレイとなんでもありの「寝室の女王」 ・セレネ(ギリシャ)……寝ている恋人と交わり続け、妊娠すること50回の「睡眠姦マスター」 ・イシュタル(メソポタミア)……女神の巫女は売春婦。本人も多くの英雄たちを毒牙にかけた「娼婦の総元締」 ・ヌゥト(エジプト)……一度挿れたら離れない! 旦那と四六時中まぐわい続けた「ラブえっちジャンキー」 ・アメノウズメ(日本)……神前公開脱衣で、闇に包まれた世界を救え!「夜明けのストリッパー」 ・ウルヴァシー(インド)……ヤりたいとき以外接触禁止。でも性交ノルマは一日三度の「わがまま搾精妻」 世界各国の神話から、女神32柱の淫らな神話を紹介!
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