もみじからくり亭の推し理
からくり亭の推し理

からくり亭の推し理

倉阪鬼一郎

幻冬舎

2017年06月09日頃

概要

安政四年。好色者で、かつ火事のたび大儲けする材木問屋の主人が殺される。死人は「龍」の字をしたためた小さな紙片を握っていた。怪しいのは番頭の龍蔵、出合茶屋の元締め龍次、商売敵の昇龍屋か?周囲には他にも「龍」がいくらでもいて…(「龍を探せ」)。他全四作、南町奉行所隠密廻り同心・古知屋大五郎が難事件に名推理で挑む本格捕物帖の第一作。

ステータス

読んだ

もみじさんの感想・評価

詳しい感想はこちら! ↓ https://plaza.rakuten.co.jp/62konoha3/diary/202506250001/

この本を読んだ人の感想

「からくり亭の推し理」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天
もみじ

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

もみじのコンテンツをアプリでチェックしましょう