もみじ文庫版 陰摩羅鬼の瑕
文庫版 陰摩羅鬼の瑕

文庫版 陰摩羅鬼の瑕

京極 夏彦

講談社

2006年09月

概要

存在しない犯人。それは鬼神だ。 京極堂、「鳥の城」へ。 「おお! そこに人殺しが居る!」探偵・榎木津礼二郎は、その場に歩み入るなりそう叫んだーー。嫁いだ花嫁の命を次々と奪っていく、白樺湖畔に聳える洋館「鳥の城」。その主「伯爵」こと、由良昂允(こういん)とはいかなる人物か? 一方、京極堂も、呪われた由良家のことを、元刑事・伊庭から耳にする。シリーズ第8弾。

ステータス

読んだ

もみじさんの感想・評価

詳しい感想はこちら! ↓ https://plaza.rakuten.co.jp/62konoha3/diary/202504060007/

この本を読んだ人の感想

「文庫版 陰摩羅鬼の瑕」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天
もみじ

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

もみじのコンテンツをアプリでチェックしましょう