もみじQED 東照宮の怨
QED 東照宮の怨

QED 東照宮の怨

高田 崇史

講談社

2004年03月

概要

巨大な謎の複合体(コンプレックス) 東照宮に挑む、桑原崇 「三十六歌仙絵」を狙った連続強盗殺人事件が発生。不可解な事件の手がかりは意外にも日光東照宮にあった。「陽明門」「山王権現」「三猿」「北極星」「薬師如来」「摩多羅神(またらじん)」「北斗七星」。桑原崇が東照宮に鏤められた謎を解き明かした時、天海僧正が仕掛けた巨大な「深秘(じんぴ)」が時空を超えて浮かび上がる。好調シリーズ第4弾! 阿 形 其の市 其の爾 其の惨 其の死 其の御 其の録 吽 形

ステータス

読んだ

もみじさんの感想・評価

詳しい感想はこちら! ↓ https://plaza.rakuten.co.jp/62konoha3/diary/202505110003/

この本を読んだ人の感想

「QED 東照宮の怨」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天
もみじ

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

もみじのコンテンツをアプリでチェックしましょう