もみじ薔薇十字叢書 蜃の楼(1)
薔薇十字叢書 蜃の楼(1)

薔薇十字叢書 蜃の楼(1)

和智 正喜/toi8/京極 夏彦

KADOKAWA

2017年05月15日頃

概要

巷を騒がす連続神隠し事件。その被害者が消えた後に、関口の初長編小説『蜃の楼』が残されていた。犯人探しに巻き込まれ、関口は東京を彷徨う。視界には天を衝く長大な鉄塔“スカイツリー”が鎮座してーー。

ステータス

読んだ

もみじさんの感想・評価

詳しい感想はこちら! ↓ https://plaza.rakuten.co.jp/62konoha3/diary/202504150000/

この本を読んだ人の感想

「薔薇十字叢書 蜃の楼(1)」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天
もみじ

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

もみじのコンテンツをアプリでチェックしましょう