あんわたしの容れもの
わたしの容れもの

わたしの容れもの

角田光代

幻冬舎

2016年05月26日頃

概要

老いの兆しは、悲しいはずなのに、嬉々として話してしまうのはなぜだろう?減らない体重も、ひどくなる二日酔いも、乾燥する肌も…それは、劣った自分ではなく、新しい自分。変わる、というのは、実際はちょっとおもしろいことなのだ。「変わりゆくカラダ」を好奇心たっぷりに綴る。

ステータス

読みたい

この本を読んだ人の感想

「わたしの容れもの」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天
あん

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

あんのコンテンツをアプリでチェックしましょう