みぃ江戸前の旬 (126)
江戸前の旬 (126)

江戸前の旬 (126)

九十九 森/さとう 輝

日本文芸社

2024年12月18日

概要

暦は秋になっても残暑厳しき銀座の街で、旬の娘・みどりが行き倒れ寸前の男を助ける。 水を飲ませ、お寿司まで食べて帰ったこの不思議な男は…? 義理と人情、寿司一途、 銀座柳寿司四代目候補・柳葉みどり、がんばってます! 感動珠玉の9篇!

ステータス

読んだ

みぃさんの感想・評価

みどり、知らないうちに、人助けしていたんだ。えらいなぁ。

この本を読んだ人の感想

「江戸前の旬 (126)」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天
みぃ

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

みぃのコンテンツをアプリでチェックしましょう