江戸前の旬 (98)
九十九 森/さとう 輝
日本文芸社
2019年06月19日
概要
100巻のメモリアルもまもなくの『江戸前の旬』98巻。 連載開始から20年、主人公。柳葉旬も現在40歳。 若かりし頃の修行の日々とは違い、弟子を育て、さらに江戸前の技と伝統を継承する立場になった。 98巻は、主に春のタネの寿司をメインに、旬が心を込めて江戸前寿司を握る。 連載1000話めの「温故知新」の回は必見。 登場人物紹介 第 1話 第 2話 第 3話 第 4話 第 5話 第 6話 第 7話 第 8話 第 9話 第10話
ステータス
読んだ
みぃさんの感想・評価
人には、それぞれの思いがある。亡くなったおばあちゃんのために、少しお寿司を分けてあげたり、初めて聞く調味料を試してみたりと、どう進んでいくかが楽しみである。
この本を読んだ人の感想
ショップ
あなたの感想も、読書仲間へ
ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。