名探偵の呪縛
東野 圭吾
講談社
1996年10月15日頃
概要
図書館を訪れた「私」は、いつの間にか別世界に迷い込み、探偵天下一になっていた。次々起こる怪事件。だが何かがおかしい。じつはそこは、「本格推理」という概念の存在しない街だったのだ。この街を作った者の正体は? そして街にかけられた呪いとは何なのか。『名探偵の掟』の主人公が長編で再登場。
ステータス
読んだ
メモ
1月14日 市内図書館にて貸出 1月23日 同図書館にて返却
みぃさんの感想・評価
夢見た世界と、実際の世界が違っていたら、なんかおかしい気がする
この本を読んだ人の感想
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