みぃ魔法科高校の劣等生(4) 九校戦編<下>
魔法科高校の劣等生(4) 九校戦編<下>

魔法科高校の劣等生(4) 九校戦編<下>

佐島 勤/石田 可奈

KADOKAWA

2011年12月

概要

九校戦中盤の目玉、新人戦。一年生のみで繰り広げられるこの競技は、第一高校の主席生徒・司波深雪の可憐かつ優雅な勝利を披露するステージでもあった。  兄である達也も、参加選手たちが使用するCAD《術式補助演算機》の技師としてチームに参加、妹の活躍する姿に頬を緩ませていた。  劣等生であるはずの達也が調整したCADによって、第一高校生徒の華麗なる圧勝劇が演じられる中、とあるアクシデントによって彼自身も九校戦の選手として参加する羽目になる。  魔法による直接戦闘競技『モノリス・コード』に出場することになった達也。対戦相手は、『クリムゾン・プリンス』と呼ばれる第三高校一年生のエース・一条将輝だった。

ステータス

読んだ

みぃさんの感想・評価

九校戦も、新人戦メインに。華麗に戦う深雪。達也も、CAD技師としてサポートしていたが、アクシデントで選手として出場することに。大丈夫か?

この本を読んだ人の感想

「魔法科高校の劣等生(4) 九校戦編<下>」の感想・レビューをもっと見る

ショップ

Amazon楽天
みぃ

あなたの感想も、読書仲間へ

ブックミーで読んだ本を記録して、感想を共有できます。

みぃのコンテンツをアプリでチェックしましょう